2026.08.28
こんにちは!街の屋根やさんの“木村あずきです😊“前回は、豊川市に築50年以上住宅にお住まいの漏りが発生した屋根について、原因となる箇所を確認しながら必要な修理方法をご紹介しました。 雨漏りは、屋根材の破損だけでなく、その下にある防水紙や屋根下地の劣化が原因…
次に怪しい箇所として屋根壁取り合い部分。
こちらも少し時間を空けてから散水しました。
すぐ下に窓もあり、屋根・壁・サッシと絡み合った箇所になります。
・屋根の下のルーフィング・板金
・外壁の下の防水紙
・サッシ廻りの防水紙(防水テープ)
この辺りに不具合があると問題です。
散水調査は低い箇所から順番に高い場所へと行います。
漏水は時間差で出てくることが多いので、高い箇所からですとどこから入った水なのかが分からなくなるからです。
結果は・・・、また後日!
「街の屋根やさん 豊橋店」では無料で雨漏り調査を行っています。
お気軽にご相談くださいませ!
お問合せお待ちしております!!
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