2026.05.09
皆さまこんにちは。街の屋根やさん豊橋店です。 今回は豊橋市で現地調査を行った築25年以上の大波スレート屋根の劣化に対してご提案した板金を上から被せる工法「屋根カバー工法」について詳しくご紹介いたします。現地では棟部分の剥がれや固定具の劣化、さらに雨漏り症状も確認されました。部分補…
次に怪しい箇所として屋根壁取り合い部分。
こちらも少し時間を空けてから散水しました。
すぐ下に窓もあり、屋根・壁・サッシと絡み合った箇所になります。
・屋根の下のルーフィング・板金
・外壁の下の防水紙
・サッシ廻りの防水紙(防水テープ)
この辺りに不具合があると問題です。
散水調査は低い箇所から順番に高い場所へと行います。
漏水は時間差で出てくることが多いので、高い箇所からですとどこから入った水なのかが分からなくなるからです。
結果は・・・、また後日!
「街の屋根やさん 豊橋店」では無料で雨漏り調査を行っています。
お気軽にご相談くださいませ!
お問合せお待ちしております!!
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